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      <title>志水あいの 5分で簡単！低カロリーレシピ</title>
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      <description>健康ライター・管理栄養士志水あいが、簡単にカロリーコントロールができるお手軽な低カロリーレシピをご紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010 Mitsubishi Tanabe Pharma Corporation.</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 01 Mar 2010 13:03:52 +0900</lastBuildDate>
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        <title>志水あい</title>
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        <description>志水あいの 5分で簡単！低カロリーレシピ</description>
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         <title>美白肌を目指す紫外線対策</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br /></p>
<p>今回は、これから夏に向けて気になる紫外線についてです。<br />
紫外線は、単に肌を黒くするだけでなく、<br />
肌あれや乾燥の原因となる活性酸素を増やす作用があります。<br />
春から夏にかけては、紫外線が降り注ぐ量がどんどん増える時期。<br />
美しい肌を保つには、今から焼けない対策が必要です。<br />
</p>
<p>
日焼け止めクリーム、帽子、日傘、サングラス&hellip;&hellip;<br />
紫外線の侵入を妨げるグッズはたくさんあります。<br />
これらを使って美白を保つのは一番の紫外線対策です。<br />
そして次に大切なのは食事。日焼け止めをきちんと塗ったり、<br />
陽射しに当たらないようにしたりしても、<br />
紫外線をまったく浴びずに生活することはできません。<br />
美しい肌を保つには毎日の食事でも、活性酸素の作用を抑える抗酸化物質や、<br />
肌づくりに役立つ栄養素をうまく摂り入れるようにしましょう。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2010/03/post_42.html</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 13:03:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食事でできる骨トラブル予防</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
暦の上ではもう春。暖かい季節が待ち遠しいですね。
</p>

<p>さて、今回のテーマは、トラブルが生じるまで放ったらかしにしてしまいやすい<br />
骨についてです。突発的に起こる骨折などのケガは病気と違い、<br />
食事などの生活習慣を改善しても予防しにくいと考えられがちです。<br />
しかし、毎日の生活で骨折しにくい骨づくりを心がければ、未然に防げる場合もあります。<br />
骨粗鬆症をはじめ骨の問題は深刻。<br />
大きなトラブルが起こる前に、あらかじめ予防する習慣が大切です。
</p>

<p>みなさんは、骨のために食事内容を変えられた経験はありますか？<br />
私は中学生のころにわりと複雑なケガをし、栄養に興味を持ちました。<br />
当時の私は、栄養バランスの大切さを知らず、「骨を強くするならカルシウム！<br />
カルシウムなら牛乳！」と、毎日牛乳を１ℓ飲んでいました。<br />
すると、順調に回復しましたが、成長期で身長も伸びてはいたものの<br />
体重がみるみる増え、半年で10kg以上も太ってしまったのです。<br />
ふだんの食事に牛乳１ℓ分の約700kcalが毎日プラスされるのですから、太って当然。<br />
これを機に、体重をコントロールしながら、<br />
骨の健康を維持できる食事を考えるようになりました。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2010/02/post_41.html</link>
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         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 12:43:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水仕事を避けて手荒れ予防</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>

<p>寒い日が続いていますが、体調管理は万全ですか？<br />
風邪やインフルエンザも心配ですが、寒い季節はほかにも心配事がたくさんあります。<br />
たとえば、今回のテーマの手荒れ。<br />
水仕事の後、手がカサつく程度のものもあれば、<br />
あかぎれのように、ひどい場合は痛みや出血をともなうものもあります。<br />
症状がひどくなればなるほど、治るのに時間がかかってしまうので、<br />
手荒れも予防が肝心です。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2010/02/post_40.html</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 10:19:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフルエンザの動向と対策</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
2010年がスタートして早くも半月が経過。今年も健康管理は万全ですか？<br />
お正月ののんびり気分から一転、仕事がはじまって忙しくなると、<br />
体が疲れやすくなり、免疫力も低下してしまいます。<br />
そこで毎年猛威をふるうのがインフルエンザです。<br />
今回は、気になるインフルエンザの動向と対策をまとめてみました。
</p>

<div class="box">
<h3>動向</h3>
<p><strong>新型は減少傾向……でも油断は大敵！</strong><br />
昨年の春に発生し、秋以降に日本でも流行した新型インフルエンザ。<br />
11月下旬にそのピークは去り、流行は下火になりつつあります。<br />
しかし、インフルエンザがもっとも流行するとされているのは１～３月なので、<br />
油断はできません。<br />
「新型」ゆえに、どのような動向を示すか、<br />
季節型インフルエンザに対してどのような影響を与えるのかがわからないのが、<br />
今シーズンの怖いところです。<br />
また、例年どおり季節型インフルエンザが増加する可能性もあります。
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2010/01/post_39.html</link>
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         <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 10:44:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おせち料理の次は七草！</title>
         <description><![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。<br />
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
</p>

<p>さて今回のテーマは、新年の無病息災を祈って食べる七草粥についてです。<br />
年中いろいろな野菜が食べられる今と違い、冬に食べられる野菜が少なかった昔。<br />
早春にいち早く芽吹く野菜――<br />
せり、なずな、ごぎょう（ははこぐさ）、はこべら（はこべ）、ほとけのざ、<br />
すずな（かぶ）、すずしろ（だいこん）は、とても貴重な栄養補給源でした。
</p>

<p>これらには、β－カロテンやビタミンＣなど、<br />
風邪をはじめとするさまざまな病気の予防に役立つ栄養素がたくさん含まれています。<br />
「和のハーブ」とも呼ばれるとおり、抗酸化作用のある香り成分も豊富。<br />
また、かぶやだいこんに含まれる消化酵素には、胃腸を助けるはたらきがあります。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2010/01/post_38.html</link>
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         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 13:28:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬の高血圧に注意！</title>
         <description><![CDATA[<p>
みなさん、こんにちは。今年もあとわずかですね。<br />
忘年会などで、食べすぎたり飲みすぎたりしていませんか？<br />
何かと外食の機会が増える年末は、胃腸も大忙し。お酒の場で登場する料理は、<br />
どうしても脂っこいものや塩辛いものが多いので、肥満や高血圧にも注意が必要です。
</p>
<p>
外食時にメニューを選ぶときは、野菜料理を中心に、<br />
なるべくあっさり味のものを選ぶ必要があります。<br />
味つけを自分で調整できるものを選んで、<br />
そのままもしくは少量の調味料で味つけして食べるのもよいでしょう。<br />
家で食事をするときは薄味を心がけるだけでなく、<br />
胃腸にやさしい食品や摂りすぎた塩分（ナトリウム）を<br />
体の外に出すはたらきがある食品を選ぶのがポイントです。
</p>
<p>
今回ご紹介するのは、体にやさしいおつまみレシピです。<br />
材料は、消化を助けて胃腸の負担を和らげる酵素や、<br />
吸収されるコレステロールやナトリウムを減らす食物繊維が豊富なやまいもと、<br />
ナトリウムの排出を促して高血圧を予防するカリウムが多く含まれるのり。<br />
調味料を使わないので、ふだんこってり味の料理を食べている方には<br />
物足りないかもしれませんが、<br />
たまにはゆっくりと素材の味を楽んでみてはいかがでしょうか。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/12/post_37.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 10:19:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カサカサ肌には食生活の改善を</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
乾燥が気になる季節になりました。<br />
空気が乾燥すると、体にもいろいろな影響があります。<br />
のどや鼻の粘膜が乾燥して風邪やインフルエンザのウィルスが侵入しやすくなったり、<br />
肌がカサカサしてかゆくなったり……。
</p>

<p>今回のテーマは、乾燥肌対策。<br />
肌は体の一番外側で体の内側を守る重要な器官です。<br />
美肌を目指す女性だけでなく、男性にとっても乾燥肌対策は大切。<br />
なぜ乾燥するかを知って、うるおいのある肌をつくりましょう！
</p>

<p>空気が乾燥すると、肌の表面から水分が蒸発しやすくなります。<br />
そのため、肌は水分が奪われないように皮脂を分泌して肌の表面を覆い、<br />
空気が乾燥してもうるおいを損なわないようにできています。<br />
ところが、冬は寒さのせいで血行が悪くなりやすく、<br />
新陳代謝が低下してしまうために皮脂の分泌がうまく行われず、<br />
うるおいを守りきれなくなるのです。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/12/post_36.html</link>
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         <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 09:54:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冷え性にならない生活習慣</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
暦のうえでは冬になり、段々と寒くなってきました。<br />
これからの季節を健康に過ごすには、冷え対策が必須です。<br />
体が冷えると、血行や代謝が悪くなってさまざまな病気や肥満の原因になったり、<br />
免疫力が低下して風邪をひきやすくなってしまったりします。
</p>

<p>冷えを予防・改善するには、<br />
日常生活全体で冷えにくい習慣を身につけるのが大切です。<br />
まずは、体を冷やさない服装を心がけ、<br />
とくに冷えやすい足元は靴下を重ね履きするなどして体温を下げないようにしましょう。<br />
お風呂に入って体を温めたり、しっかりと睡眠をとるのも有効です。<br />
そして、さらに冷えにくい体をつくるために、血行や代謝をよくする運動を行います。<br />
ウォーキングなどの有酸素運動と腹筋などの筋トレ、<br />
筋肉をほぐすストレッチを組み合わせて、週に２～３日行うようにしましょう。
</p>

<p>食事では、体内の不要なものを排泄するはたらきがある食物繊維や、<br />
抗酸化作用のあるβ－カロテンやビタミンＣが豊富な野菜をしっかりと食べるようにします。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/11/post_35.html</link>
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         <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 13:19:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>朝ごはんでヘルシーダイエット</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
今回のテーマは、最近どんどん注目度が高まっている朝食についてです。<br />
みなさんは、毎日朝ごはんをちゃんと食べていますか？
</p>

<p><a href="http://www.mhlw.go.jp/houdou/2008/12/h1225-5.html" target="_blank">平成19年の国民健康・栄養調査結果</a>によると、<br />
30代男性の約30％、20代女性の約25％が、朝食を食べていません。<br />
昨年、「<a href="/user/ai/2008/06/02/">朝ごはんを食べよう！</a>」でご紹介した平成18年の結果と比べると、<br />
もっとも朝食を食べない方が多かった20～29歳の男性の数値は大幅に減り、<br />
10年前よりもよい結果になっています。<br />
しかし総数は、男性13.3％、女性10.1％となっており、<br />
朝食を食べていない人の割合が増加しているのが現状です。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/11/post_34.html</link>
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         <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 10:08:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフルエンザでダウンしてしまったら？</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
前回に引き続き、今回のテーマはインフルエンザについてです。<br />
予防をしていても、インフルエンザになってしまうことはあります。<br />
今年は、新型インフルエンザの懸念があるので、<br />
「インフルエンザかもしれない」と思ったときの対処法に迷われる方も<br />
多くなると考えられます。
</p>

<p>そのような場合は、まず情報収集をしてみましょう。<br />
厚生労働省のページには、インフルエンザに関する<br />
さまざまな情報が掲載されています。<br />
おすすめのページは、『<a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/inful_what.html" target="_blank">「インフルエンザかな？」症状がある方々へ</a>』というページです。<br />
大切なのは、咳エチケットやマスクの着用を心がけ、<br />
ほかの人にうつさないようにすること。<br />
そのうえで、病院を受診するなどし、<br />
しっかりと栄養補給をして温かい格好で十分に休養をとります。<br />
汗をかいたらこまめに着替え、適度な水分補給も忘れずに。<br />
食欲がない場合でも、食べやすいものでよいので何かは口にするようにしましょう。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/10/post_33.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Oct 2009 10:53:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフルエンザ予防によい食事</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
今回のテーマは、寒くなるこれからの季節に流行する<br />
インフルエンザの予防法についてです。</p>
<p>今年もっとも懸念されているのは、やはり新型インフルエンザ。<br />
発生直後ほど騒がれなくなり、マスクを着用している人を見かけることも少なくなりましたが、<br />
決して心配する必要がなくなったわけではありません。<br />
実際、春から感染者数は増加傾向にあり、<br />
例年の季節型インフルエンザが猛威をふるう季節になると、<br />
その数はさらに増えると考えられています。</p>
]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/10/post_32.html</link>
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         <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 11:22:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食欲の秋は食べすぎに注意！</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。もうすっかり秋ですね。</p>
<p>おいしい食べ物が揃う季節は、やっぱり食が進みます。<br />
そして、「今日は何を食べようかな？」とウキウキ気分でたくさん作りすぎ、<br />
腹八分目を忘れて食べすぎてしまうこともしばしば……。
</p>

<p>食べた後に「あ、しまった！」と思うことも。とはいえ、<br />
おいしい食べ物が揃っているのに、ガマンするのは何だかもったいない気分になります。<br />
そこで私は、ガマンする代わりに、以下の２つを実践するようにしました。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/09/post_31.html</link>
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         <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 10:02:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋から始める冬支度</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
段々と日が沈むのが早くなり、秋の訪れを感じるようになってきました。<br />
そろそろおいしい食べ物が出揃う季節。<br />
つい誘惑に負けてしまいそうですが、食べすぎは禁物です。<br />
そこで今回は、秋の味覚を堪能しながら、ヘルシーに過ごすコツをお伝えします。
</p>

<p>気温が下がり始めると、体温を維持するために体はエネルギーを<br />
たくさん消費するようになります。<br />
それを補うかのように、秋にはエネルギー源となる糖質や脂質などの栄養素を<br />
豊富に含む食べ物が多く出回ります。かぼちゃやれんこんなどの野菜をはじめ、<br />
果物、いも、豆、ナッツ、脂ののった魚など。<br />
これらがおいしく感じるのは、まさに私たちの体が欲しているからです。
</p>

<p>とはいえ、食欲にまかせて食べすぎるのはよくありません。<br />
そこで重宝するのが、低カロリーのきのこです。きのこは秋のヘルシー食品の代表格。<br />
毎日の食事に用いるのが、秋をヘルシーに過ごすコツです。<br />
食物繊維が豊富で、エネルギー代謝に欠かせないビタミンＢ群、<br />
骨を丈夫にするはたらきがあるビタミンＤなどもたくさん含まれており、<br />
ほかの食品と合わせると栄養バランスがとてもよくなります。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/09/post_30.html</link>
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         <pubDate>Mon, 07 Sep 2009 10:26:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>焼けた肌は熱いうちにケア！</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。<br />
まだまだ暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか？<br />
夏休みなどを利用して、アウトドアを楽しまれた方も多いのではないでしょうか。<br />
お出かけの際、紫外線対策は万全でしたか？<br />
きちんと紫外線対策をしたつもりでも、防ぎきれない紫外線。<br />
今回のテーマは、浴びてしまった後の紫外線ケアについてです。
</p>

<p>紫外線が体によくないとされるのは、<br />
紫外線を浴びると体内にさまざまな病気の原因となる活性酸素が増えてしまうからです。<br />
そのため、体には紫外線の害から身を守る機能が備わっています。<br />
肌が黒くなるのもそのひとつ。<br />
紫外線をシャットアウトして活性酸素を増やさないようにするための機能です。<br />
また、体の中には増加した活性酸素の作用を抑える抗酸化物質が存在しています。
</p>

<p>しかし、肌が黒くなるにはまず紫外線を浴びる必要があるので、<br />
紫外線による活性酸素の増加は防ぎきれません。<br />
さらに、紫外線を浴びなくても活性酸素は呼吸をしているだけで増えてしまううえ、<br />
ストレスなどでも増加するので、体内の抗酸化物質は十分ではなく、<br />
食品などから摂取する必要があります。
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/08/post_29.html</link>
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         <pubDate>Mon, 17 Aug 2009 10:33:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏バテは食べて治す！</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。暑い日が続いていますね。<br />
「暑いから」「食欲がないから」と、冷たい飲み物や食べ物で簡単に<br />
食事を済ませていませんか？　
</p>

<p>冷たい飲み物や食べ物は、体を冷やすはたらきがありますが、<br />
ときに冷やしすぎてしまう可能性があるので、これらばかり……<br />
というのはおすすめできません。
</p>

<p>また食事を抜いたり簡単に済ませてしまうと、<br />
必要な栄養素が不足したり偏りやすくなるので、夏バテを引き起こしやすくなります。<br />
すでに夏バテになってしまっているときは、回復の妨げになってしまうことも。
</p>

<p>とはいえ、疲れているときにしっかりとバランスを考えて料理を用意するのは、<br />
結構面倒くさいものです。<br />
そこで今回は、フライパンひとつでできるお手軽焼きうどんを紹介します。　
</p>]]></description>
         <link>http://www.totonoe.com/user/ai/2009/08/post_28.html</link>
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         <pubDate>Mon, 03 Aug 2009 11:23:46 +0900</pubDate>
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